生活環境委員会活動指針活動内容

委員長:岸田 一彦    副委員長:敦賀 康夫、長谷川 義之

◎令和2年度委員会活動における指針

令和元年9月、小樽市の人口は11万5000人を割り込みました。

今後5~10年内には、10万人を割り込む推計も出されています。

このままでは、我々の大好きな小樽が斜陽どころか衰亡のまちになってしまいます。

この流れを食い止めるため、当委員会は人口減少の要因を改めて考え、「定住人口対策」をテーマに「有効な施策の実行」を視野に取り組みます。

◎主な活動内容

1.移住者(外国人労働者含む)のためのワンストップ窓口

2.住みよいまちづくりのためのPFI(民間主体の公共インフラ整備)

上記1・2について、

・小樽での取り組み状況把握

・他自治体事例の収集

・YEGの立ち位置・役割認識

・小樽バージョン提言・提案

そのための委員会、例会(講師例会、フォーラム、他団体との情報交換会)

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