観光振興委員会活動指針・活動内容

小樽商工会議所 青年部 観光振興委員会活動指針・活動内容

委員長:石岡 二朗     副委員長:武田 亜也、萬事 義和

◎平成29年度委員会活動における指針
小樽市の観光において、自らが楽しいと感じる新しい観光を確認し、小樽観光の選択肢を広げ、地元発信の滞在プログラムの造成、普及促進することを指針とする。

◎主な目標・活動内容
活動目標
1.自らが楽しい
・YEGが思い描く観光を、YEGが実践し楽しみ、より生き生きとした観光を
提案する。
・他委員会の活動とも併せて、YEG全員参加で楽しめる観光振興活動を目指す。

2.新しい観光の確認
・「小さく産んで大きく育てる。」ことを意識して、小樽の観光資源をひとつひと
つ丁寧に確認する。それにより観光のすそのを広げることを目的とする。
それらの観光資源を有機的に結びつけ、地元発信の滞在プログラムを造成する。
地元発信を色濃くするには、ここに来なければ知ること、体験が出来ない観光
資源の蓄積が望ましい。

3.普及促進、多くの人に紹介する
・観光資源の良さを確認することを通して、ひとりひとりが、観光客をもてなす
意識などを広める。

活動内容
1.観光資源の確認

2.観光の実践

3.観光ルートの選定

4.観光ルートの発信

5.「北海道森林スポーツフェスタ2017inおたる」の協力

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